演習
講議
介護実習
基本的な介護技術を演習によって身につけます。コミュニケーションの大切さも含め、医療・看護との連携のもとで行なう介護についても学んでいます。
介護福祉士としての専門知識を身につけるために、介護、医学、社会福祉、家政などの多くの分野を学びます。
県内57箇所の実習施設において、高齢者や身体の不自由な方に対する施設介護実習(体験学習)をします。また、ホームヘルプサービス等の居宅介護実習やデイサービスセンターでの実習も体験します。
レクリエーション・インストラクター
福祉レクリエーション・ワーカー
(選択)
福祉施設、病院では今やレクリエーションプログラムが必要とされています。演習(ゲーム、ソング、レクダンス)を実施するにも理論が伴うことにより具体的な指導が出来ます。
レクリエーション・インストラクターを基礎として、利用者の意思を生かし、それぞれに応じたレクリエーション援助をする為の知識や技術を身に付けます。